ステージについて

会場となるひらパーの野外ステージをご紹介します。

よくある舞台と違い、正方形や長方形ではありません。
円形に近いステージで、ステージ奥には台もあります。
アクティングエリアは下図のような変形になります。

舞台の出入りは、上手下手に1箇所ずつ(計2箇所)です。
奥の台のさらに奥にも階段が見えますが、そこから袖に抜けることはできません。

床の土台はコンクリートで、前方部分には塩ビ(ビニール)シートが貼られています。
よくあるリノリウム(バレエマット)貼りではありません。
継ぎ目部分には、わずかに段差があります。

観覧車を見上げる、素敵な会場
この日は誰もいませんが、当日はここが満員のお客様で熱気に包まれます!

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